ミライト・ホールディングス

新卒採用
2022

採用情報

募集要項

入社後の待遇
基本給 ・大学院修士課程 初任給231,600円
・大学、専門学校4年制、高等専門学校(専攻科) 初任給215,600円
・専門学校3年制 初任給197,700円
・高等専門学校(本科) 初任給194,600円
・短期大学、専門学校2年制 初任給191,600円
・専門学校1年制 初任給181,500円
(2021年4月)
諸手当 超過勤務手当、通勤交通費、世帯手当 等
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(6月、12月)
休日休暇 完全週休2日制、年末年始(6日間)、夏期休暇(3日間)、慶弔休暇 等
年次有給休暇(初年度16日、次年度以降20日)<年間休日数 120日以上>
待遇・
福利厚生・
社内制度
制度/育児・介護休業制度、フレックスタイム制、在宅勤務制度、財形貯蓄、退職年金、社員特殊支援制度 など
施設/独身寮、ベネフィットステーション(法人会員)など
その他/サークル活動(フットサル、自転車 など)

募集学科

電気・電子系 情報・通信系 土木・建築系 機械系 理系・文系
通信インフラ事業
[アクセス、ネットワーク・サーバ、土木]
マルチキャリア事業
[モバイル]
ICTソリューション事業
[ネットワーク・サーバ、ソフトウェア]
環境・社会イノベーション事業
[電気設備・新エネルギー関連]
営業・スタッフ
[営業、財務、企画・人事・総務]

選考プロセス

人材育成をグループとしての重要な経営テーマとして位置づける私たちは、社員一人ひとりの成長を支援するシステムを整えています。新入社員には、入社後に理系・文系の区別なく業務で活躍できる力を得るために、充実した教育研修システムを用意。また、配属後、そしてキャリアアップする中で必要となるスキルやナレッジを習得できる階層別の研修体制も充実しています。

選考プロセスの流れ
エントリー
 
「採用My Page」
のご案内
エントリー後、当社「採用My Page」についてご案内をお送りします。詳細は、この「採用My Page」内でご案内いたします。
会社説明会
東京・大阪を中心に全国10会場で開催する会社説明会にご参加いただきます。
エントリーシート提出
会社説明会へのご参加時にエントリーシートを提出していただきます。
筆記試験・
適性試験
Webにて、筆記試験と適性試験を受験していただきます。
面接
 
最終面接
 
内定
 

FAQ

ミライト及びミライトグループについて
ミライトの強みはどんなところですか?
強みとして、全国規模ですべての通信事業者の仕事を請け負っていることがあげられます。また、「総合エンジニアリング」力を生かして、オフィスビルなどの電気・空調・通信・セキュリティなどのビルを丸ごと整備できる技術を持っています。
ミライト・ホールディングスの報道発表「連結子会社との合併に向けた検討・準備の開始に関するお知らせ」について教えて下さい。
(株)ミライト・ホールディングス、(株)ミライト、(株)ミライト・テクノロジーズは2022年度早期に3社による合併に向けた検討・準備を開始しています。
詳細は報道発表(下記URL)を御覧ください。
https://www.mirait.co.jp/news/upload_files/20201112_05.pdf
(株)ミライト、(株)ミライト・ホールディングス、(株)ミライト・テクノロジーズの3社が統合した場合、ホームページの記載内容、説明会の内容と変わりますか。
3社が統合した場合も、電気通信工事、電気工事、土木工事、建築工事及びこれらに関連する事業を営む予定であり、 ホームページ(本サイト)の記載内容、説明会の内容と大きな変更はないと思われます。
入社後の待遇等について
配属先はどのように決まりますか?
配属先については、ご本人の希望と面談の評定、また専攻学科や事業環境を総合的に考慮し、決定します。
支店への配属はありますか?
新入社員の方には、入社後の早い段階で複数の支店・事業部を経験していただき、幅広い経験を積んでいただく目的から、毎年10~15%を全国の支店に配属しています。
入社してから必要になる資格には、どんなものがありますか?
各事業領域により異なります。具体的には、通信インフラ事業では、工事担任者。マルチキャリア事業では、第一級陸上特殊無線技士。ICTソリューション事業では、CCNA。環境社会イノベーション事業では、電気工事士などが挙げられます。
文系出身でもエンジニアとして活躍することはできますか?
できます。入社後に会社の研修制度や資格の勉強を通じて知識を身につけて、技術系で活躍している社員は、多くいます。
運転免許は必要ですか?
学生時代に取得しておくことをお勧めします。通信インフラ事業や、マルチキャリア事業ではほぼ必須となります。

シゴトとヒトを知る